
関西の中学受験事情 社会を諦めた我が家
このブログの主人公はさかなです。急性骨髄性白血病と闘いながら、中学受験に挑みました。その結果、関西の難関中学に合格。そんな経験をもとに、受験勉強や闘病生活に関する情報を発信するブログです。こんにちは。「さかな」の母です。今回は、関西の中学受験において、社会を塾で受講すべきかどうか。考えてみます。ちなみに、さかなは、小学3年生までは、社会を塾で受講しておりいましたが、小学4年生に上がると同時に辞めました。その理由は、志望校(受験する候補の学校)に社会なしで受験できること、社会の勉強する時間を、算数や国語などの受験に必須の科目に充てたかったこと、挙げられます。